
僕が初めて風俗に通ったのは18歳の時、
当時働いていたバンドスタジオのオーナーが男でも引くぐらいの「スキモノ」で
毎日違う女を抱いているような男。
そんな社長が企画したのは「夜のデリヘルスタジオ」だった。
当時の僕には彼女がいて、彼女のことを一途に愛していたので、彼女以外の女性を抱くことは考えられるモノではなかったのを覚えている。
しかし「おっぱいの大きい女の子は好きか?」「今の彼女とのセックスに満足しているか?」などと、説得される内に僕もそのイベントに参加する羽目になったのだ。
確かに彼女は巨乳ではなかったし、セックスに対しても彼女はあまり積極的ではなかった。
どこかで欲求不満を感じていたのかもしれないね。
イベントは決行されました。
社長オススメのお店のホームページから、皆で女の子をチョイス。
そして待つこと1時間十数分程度、女の子達がスタジオに到着。
写真のイメージとは少し違ったような気もしたが、まあそれなりにかわいかったのを覚えている。
そしてみなそれぞれのスタジオルームへ。
当然スタジオという設備の構造上防音はしっかりしているので、ある意味セックスするには最適な場所なのかも知れない。
彼女は(自称)24歳のバツイチ経験ありの、相武紗季似だった。
それ以外の素性を知ってしまうと情が入りそうなので、あえて会話はしなかった。
フェラチオしているときの顔にどことなく人妻のそれを感じたのだ。
僕はたまらなくぞくぞくした。
いまでもそのときの顔は覚えて入る。
そしてこちらが攻める番、彼女のリードの元、クリちゃん刺激や手マンで彼女の体は頸椎していたようだ。
そして挿入、若さ故の一心不乱なピストンの末射精。
そこで僕は様々な感情をそこにすべてをはき出したのだ。
それ以来僕は風俗というアンダーグラウンドな遊び場にはまってしまったのだ。
社長には責任をとってほしい。
